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2024.2.5 教員の田附が分担執筆した『学び・育ち・支えの心理学』(名古屋大学出版会)が刊行されました。

教員の田附が分担執筆した『学び・育ち・支えの心理学』(名古屋大学出版会)が刊行されました。本書は、時代を通して変わらない知見、現代社会に適合した知見の両方を備えた心理学のテキストです。田附は、「第13章 心を支援する理論と方法」を担当しました。本書の詳細については、以下のリンクをご確認ください。https://www.unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4-8158-1151-8.html

2023.12.27 研究室のメンバーだった永井颯の論文がパーソナリティ研究に採択されました。

研究室のメンバーだった永井颯が単著として執筆した「ASD傾向が高い成人の実行機能の低さに特性不安が与える影響」という論文がパーソナリティ研究に採択されました。公開・刊行されましたら、ぜひお読みください。

2023.12.2 教員の田附、メンバーの茂苅、金井が日本ロールシャッハ学会第27回大会にて、学会発表(ポスター発表)をいたしました。

研究室メンバーの田附・茂苅・金井らが,日本ロールシャッハ学会第27回大会にて,以下のように学会発表(ポスター発表)を行いました。

田附紘平・小島朱理・茂苅梓沙・金井志保(2023). ロールシャッハ法の名古屋大学式技法に関する大学生・大学院生を対象とした基礎研究-P反応と思考・言語カテゴリーを中心にした検討-. 日本ロールシャッハ学会第27回大会 ポスター発表 中京大学.

2023.12.2 教員の田附が第一著者となった論文が心理臨床学研究に採択されました。

日本心理臨床学会が発行する機関誌『心理臨床学研究』(第41巻6号)に以下の論文が採択となりました。ご関心のある方は、刊行されましたらお読みください。

田附紘平・松本真理子・野村 あすか・松浦 渉・山内 星子・髙橋昇(印刷中).  解明型研究を行う優秀な理系科学者の創造性――ロールシャッハとバウムを通して. 心理臨床学研究,41(6). 

2023.5.17 教員の田附が『心理臨床の広場㉚』にて、名古屋大学における心理臨床家の養成について紹介しました。

日本心理臨床学会が発行する広報誌『心理臨床の広場㉚』(第16巻第1号)にて、教員の田附が名古屋大学における心理臨床家の養成について紹介いたしました。『心理臨床の広場』は、一般の方にもご覧いただけるものですので、ご興味ある方はお読みください。

2023.4.4 教員の田附が分担執筆した『臨床心理学研究法特論〔新訂〕』(放送大学教育振興会)が刊行されました。

教員の田附が分担執筆した『臨床心理学研究法特論〔新訂〕』(石原宏・川部哲也編著・放送大学教育振興会)が刊行されました。田附は、「第3章 文献レビューの方法」、「第5章 量的研究法」、「第12章 効果研究とプロセス研究」を担当しました。本書籍の詳細については、以下のリンクをご確認ください。https://ua-book.shop-pro.jp/?pid=173208721

2023.2.5 田附紘平研究室のホームページを公開しました。

田附紘平研究室のホームページを公開しました。

名古屋大学大学院教育発達科学研究科
心理発達科学専攻 精神発達臨床科学講座

田附紘平研究室

愛知県名古屋市千種区不老町
名古屋大学大学院教育発達科学研究科

Human Development and Clinical Psychology
Graduate School of Education and Human Development
Nagoya University

Graduate School of Education and Human Development,
Nagoya University, Furo-cho, Chikusa-ku, Nagoya, Aichi, Japan

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